What’s Self Build ?

セルフビルドってなんだ?


Do it yourself ! fun! fun! fun!

「セルフビルド」とは、「自分でつくる」という意味ですが、
家づくりのすべてを自分でやるのは、あまり現実的ではありません。
時間、体力、道具、やる気。自分の能力や状況に応じて、
「自分でできるところは自分でやる」ということ。これが一番大切です。

セルフビルド
フラグシップの提案する「セルフビルド・セルフリノベーション」は


オーナーが自分の家の工事に参加する家づくりの方法です。
すべての工程を自分でやる必要はありません。
危険な作業や、専門性の高い仕事はプロに任せて、無理をしないことも大切。
一部の工程だけだって立派なセルフビルドです。


「記念になるから」じゃない。「自分の家だから」やる。
家をもつということは、実に手間のかかる大変なことです。
自分らしい暮らしは、住みながら出てくる大小のモンダイを乗り越えた先にあるもの。
セルフビルドは、そのために必要な知識と技術を得る大切なプロセスです。


コストダウンが第一の目的ではありません。
セルフビルドの工事がある程度増えると、その分、見積額が減額されていくので
一見コストダウンになったように感じるかもしれません。
でも、セルフビルドに必要な準備、時間、体力はかなりのもの。
コストダウンだけを目的に考えてしまうと、あまり効率のいい方法ではないかもしれません。

質問DIY未経験だけど大丈夫?

YES!
道具の使い方や、材料の選び方・扱い方など、 職人や一級建築士のスタッフがサポートします。
DIY経験や道具への慣れ具合に応じて、 基本からプロのひと技まで、レクチャーします。
決めた作業をやりきる「気持ち」だけは忘れずに!

質問仕上がりが心配…。いい感じになるの?

YES!
現場をよく知るプロの監督が、工事の品質を保ち、 安全に作業できるようフォローします。
とはいえ、難しいところは職人さんに任せること、 ちょっと失敗したところも『味』と考える、 そんなヨユウを持つことが楽しむコツですよ!

質問「山小屋」みたいじゃないのもできる?

YES!
「山小屋っぽい」のはログハウスや2×4工法。
どちらもセルフビルドに適した工法で、独特のよさがありますが、 フラグシップでは、富山の気候と風土に適した「在来軸組工法」 を採用しています。
一級建築士が設計し、高い性能とデザイン性を備えた住宅を めざしています。山小屋もステキだけど、山小屋っぽくない セルフビルドも可能です。

質問使いたい材料があるけど採用できる?

YES!
こだわりの素材、思い出の品物など、使いたい材料などは ぜひご相談ください!
施主支給=持ち込みもOKです。

※輸入品、状態の悪いものなど、フラグシップで承ることが 難しいものもあります。ゴメンナサイ!
※取付などに別途費用がかかることがあります。